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昔、轆轤を始めたばかりのころ、
お皿を削るのに、一番感動した記憶があります。
なぜだかは、わかりませんが、
きっと、削りカスが、激しく飛び出すからでしょうか?ww

そして、この削りカスたちは、
乾燥させて、水に浸けてドロドロにしてから、
また粘土に戻して使えます。

粘土は、焼いてしまうまでは、何度でも再生できるんです。
失敗しても大丈夫ww




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